ヒアリングシートに答えるだけで書類作成! 助成金受給診断付き!
訪問看護申請「楽々お任せパック!」

「2月1日開設」なら「10月31日」がご依頼締切です!

*大阪市以外は、「10月31日」までのご依頼で「2月1日開設」となります。

自分で申請するか専門家に頼むか迷っているという法人様へ

このようなお悩みはございませんか?

  • 申請を自分でするか専門家に依頼するか迷っている。
  • 自分で出来そうだと思ったけれど、なかなか進まない!
  • 専門家に申請をお願いしたいけれど、任せて大丈夫?

なるべく早く事業を開始したいけれど、申請をお願いすべきかどうか迷っているという法人様、ご安心ください!

いち早く介護事業所の申請代行サービスを始め、数多くの申請実績のある弊所に申請手続きをお任せください。

行政書士・社会保険労務士・介護事業アドバイザー 岩本浩昭

ご挨拶が遅くなりまして申し訳ありません。

岩本行政書士・社労士総合オフィス 代表の
特定社会保険労務士・行政書士の岩本と申します。

弊所は平成15年4月に大阪にて開業しましたが、以降、介護関連事業の立ち上げ、運営のサポートに力を入れてきました。

特に最近では、以前弊所で申請手続きをさせて頂いた法人様からのご紹介で、申請のご依頼を受けることが増えてきました。

訪問介護なら、以前の職場で申請手続きをしたことがあるという方もいらっしゃるかもしれませんが、訪問看護は初めて申請手続きを行うことが多いと思います。

特に、病院等を退職して訪問看護事業を立ち上げる場合、直前まで勤務しなければならず、申請手続きをはじめとした開業準備に時間を割くことができないという方も多いと思います。

そんなお客様のために、弊所は訪問看護事業の申請代行サービスのお手伝いをさせて頂きます。

自分で申請するか専門家に頼むか迷っている

病院等を退職し、開業準備に2ヶ月以上時間を割くことが出来る場合は、ご自身で手続きをされてもいいかと思います。

ただ、直前まで病院等に勤務し、開業準備にあまり時間を割くことが出来ない場合は、専門家に依頼した方がいいと思います。

以前、訪問介護等の指定申請を自社でされたお客様が、こんなことをおっしゃっていました。

「自分で申請したら、受理されるまで3~4回役所に行く羽目になった。こんなことなら最初から専門家にお願いすればよかった。」

なぜ、自社で申請すると3~4回も役所に行かなければならないのでしょうか。

原因としては、以下の3つが考えられます。

■申請日までにすべての書類がそろわない

書類が足りない!?

1回目の申請日までに、すべての書類がそろうことはまずあまりありません。

よほど用意周到に必要書類をそろえない限り、「あの書類が間に合わない」「頼んでいた備品が届かない」ということが出てくるものです。

契約書や修了証など、自分の都合だけでそろえることができないので、必然的に2回以上役所に行かなければならなくなるのです。

■完璧な書類作成は不可能!?

訂正できない!?

申請書類は訂正印で訂正することが出来ません。

一字でも間違いがあれば、再度役所に出向き、書類を差し替えなければなりません。

さらに、1回目の申請に間に合わず、2回目以降に出した書類で訂正があった場合、またその書類の差し替えのために役所に行くことになってしまいます。

やはり人間ですから、たくさんの書類を作成していると、変換ミスや記載・修正漏れなどが出てきます。

そうなると、3回以上役所に行かなければならなくなるのです。

■必要な備品等が写真に写っておらず、撮りなおしになる!?

写真撮りなおし!?

申請書には、サービスの実施に必要な備品、一定のスペースを確保していることなどがわかる写真を提出しなければなりません。

その写真できちんと要件を具備していることを証明しなければならないのですが、肝心な部分が写真に写っていなかったり、わかりにくいということで、写真の再提出を求められるケースも多くあります。

そうこうしているうちに、申請書が受理されるまで合計3~4回行く羽目になったということになるのです。

お客様は役所に行く必要はありません!

しかし、指定申請に慣れた弊所なら、役所の担当者がどこを見ているか、申請書類のどこがポイントかを熟知していますので、書類の差し替えで何度も役所に行くことはありません。

当然、手続きの遅延により事業開始日が延びることもありません。

通常、ご依頼頂いてから申請まではおおよそ1ヶ月程度お時間を頂いておりますが、お客様のご協力があれば1週間程度で書類を作成し、申請することもあります。

初めて申請を行う方なら、慣れていないのでとても1週間では書類を作成できませんが、訪問看護の申請経験が豊富で、かつ、「役所の担当者がチェックするポイント」を熟知しているので、書類の作成時間を短縮することができるのです。

申請書が受理されなくても事業所はすでに契約を締結していますので家賃が発生しますし、そこで働く従業員さんにも出社日を伝えているはずですので、安易にそれを延ばすわけにはいきません。

申請が受理されないと、次回は早くても1ヵ月後しか受け付けてくれないので、最低1か月分の無駄な家賃や人件費を支払わなければならないことも覚悟しておかなければなりません。

また、役所の担当者から、指定要件や基準等に入っていないことを求められることもありますが、申請手続きに慣れた専門家なら、その要求が妥当なのか、過剰な要求なのかを見極め、過剰な要求ならきちんとした根拠をもとに反論することが出来ますので、役所の言うがままになることもありません。

このようなことから、自社で申請されるよりも、楽に、かつ、早く申請書を受理してもらうことが出来るのです。

訪問看護申請「楽々お任せパック!」をご利用頂ければ、お客様にやって頂くことは、看護師等の資格証等を用意し、特製ヒアリングシートに答え、書類に押印するだけ

後は指定書を受け取って頂くのみです。

面倒なことはほとんど弊所にお任せ頂くことができるのです。

実は、申請は一箇所だけじゃない!?

申請先が複数ある!?

訪問看護は、面倒なことに、申請先が1箇所とは限りません

訪問看護でもさまざまなケースがあるのですが、少なくとも2箇所以上には申請書を提出しなければなりません。

訪問看護サービスの内容によって、どこに、どういう書類を出したらいいのかがとてもわかりにくいのです。

弊所の訪問看護申請「楽々お任せパック!」をご利用頂ければ、お客様からのヒアリングをもとに、漏れなく、必要な手続きをさせて頂きます。

本当に任せて大丈夫?

ホームページを見るだけでは、本当に依頼しても大丈夫なのか不安に思われると思います。

弊所代表岩本は大阪府行政書士会に所属していますが、一定の登録年数があり、かつ、誠実に業務を遂行し、行政書士の品位の向上に貢献したとして、会長から表彰されました

少なくとも、本当に業務をしているのかがわからないという不安はありません。

表彰状

(第59回大阪府行政書士会定時総会にて頂いた表彰状)

また、サイトをよくご覧頂いた方はおわかりになると思いますが、お客様の声をきちんとHPに掲載されている事務所はそう多くはありません

事業開始時はやるべきことが多く、忙しいですから、お願いしてもご協力頂けるというケースは正直少ないのが現状です。

弊所は、訪問看護はもちろん、主要な介護サービスについてはほとんど申請代行のご依頼を頂いており、各サービスのお客様の声を頂いております。

実際に、申請手続きを代行させて頂いたお客様からは、以下のような声を頂いています。

■希望や訪問看護ステーション様(訪問看護・居宅療養管理指導)

お客様の声2

Q1.手続きを依頼される前に、どんなことで悩んでいましたか?

指定申請をする中で、実際にどのような書類の提出が必要であるかということが明確に分からず、自分で指定申請をすることに難しさを感じていました。

Q4.何が決め手となって依頼しましたか?

同業種の指定申請の経験があるということで、信頼がありました。

Q5.実際に依頼してみていかがでしたか?

スムーズに様々な事を行って頂けたので本当に助かりました。ありがとうございました。

ご依頼頂くと、5つのメリットがあります

ポイント

任せて楽ができる!

弊所の訪問看護申請「楽々お任せパック」の特長は、サービス名のとおり「申請手続きを丸ごと任せられる」ことです。

事業所の図面作成や申請書類の作成はもちろん、事業所の写真撮影、役所への申請などは、弊所がすべて代行致します。

お客様には契約書や資格証等をご用意頂き、机、いす等の備品をご準備頂き、弊所で作成した書類に押印して頂くだけ。

後の面倒な手続きはすべて弊所で代行させて頂きます。

ポイント

スケジュール管理で事業開始がずれ込まない!

弊所では、申請手続きが遅れないよう、独自の「スケジュール」をお客様にお渡しし、また、いつまでに何を用意して欲しいと明確にご連絡しますので、お願いした書類・備品等が用意できないということがない限り、お客様の希望する日から事業所が開設できます。

現に、当初の予定していた職員さんが集まらなかったという案件以外は、すべてお客様の希望する日から事業が開始できています。

(もちろん、お客様のご協力があってのことですが・・・)

ポイント

返金保証!

弊所は介護事業所の立ち上げを支援に力を入れている専門家ですので、申請が下りないということはあってはなりません。

もし、弊所の不手際で指定が下りなかった場合は、お預かりしたお費用は「全額返金」させて頂きます。

ただ、有資格者を雇用できなかったなど、お客様の都合により要件を満たすことができず、指定が下りなかった場合は、申し訳ありませんが返金することができませんので、あらかじめご了承ください。

プレゼント

助成金受給の無料診断付き!

弊所は行政書士兼社会保険労務士事務所でもありますので、指定申請代行だけではなく、助成金が受給できるかどうか、無料にて診断させて頂きます。

もちろん、助成金ありきで資金計画を立てるということではないのですが、受給できる可能性がある助成金があれば紹介させて頂いた方が親切ではないかと思います。

(申請をするかどうかは、当然お客様のご要望によります)

行政書士・社会保険労務士と両方を有する弊所ならではのトータルサービスを提供できるというのも弊所の強みです。

プレゼント

業務管理体制の整備届の作成・提出をサービス!

訪問看護の指定申請とは別に、事業所を開設したという「業務管理体制の整備届」を大阪府に提出しなければなりません。

本来、別の申請ということで別途お費用を頂いておりますが、弊所にご依頼頂いた法人様については、無料で書類を作成し、提出の代行までさせて頂きます。

ご依頼の手順は?

最初のご相談から事業が開始できるようになるまで、どのような流れで手続きを進めていくのかよくお問い合わせを頂きます。

事業開始までの一般的な流れは、以下のような流れになります。

■訪問看護申請「楽々お任せパック!」

看護師確保

  • 事前準備
    従業員の確保(予定)や事業所の選定(予定)をお願いします。
  • 事業所概要の検討
    事業所名、営業時間、営業日、サービス提供時間等をご検討ください。

ヒアリング

  • ご相談
    事業概要をヒアリングし、お悩みをお聞きした上でアドバイスさせて頂きます。
  • ご依頼
    ご依頼内容に応じたお見積りをご提示しますので、その上でご依頼頂くかどうかご判断ください。
  • 申請の予約
    ご依頼頂いた後、弊所で申請の予約を行います。
  • 助成金受給診断
    受給可能な助成金を無料診断致します。
  • 準備物等ご連絡
    事業開始が延びないよう、準備物等をご連絡致します。

書類作成

  • 書類作成、添付書類の準備
    従業者の資格証明書等をご用意頂きましたら、順次書類を作成いたします。
  • 押印・写真撮影・申請
    申請書類をまとめ、申請します。
  • 申請書受理・審査
    すべての書類を提出し、受理されてから書類審査が行われます。

指定書交付

  • 研修会参加、指定書交付
    原則管理者様がご参加ください。説明会終了後に指定書が交付されます。
  • 訪問看護事業開始

費用はいくらかかるの?

そしてもう一つ、不安なことがあると思います。

そう、お費用です。

訪問看護+介護予防訪問看護(1ヶ所)の指定申請代行に関するお費用は以下のとおりです。

複数のサービス、複数の手続き(会社設立と指定申請両方など)をご依頼頂く場合は、個別にお見積もりいたしますので、遠慮なくお問い合わせください。

■訪問看護申請「楽々お任せパック!」

報酬(税別)
サービス内容
120,000円
・申請手続き代行(図面作成・写真撮影を除く)
150,000円
・助成金受給診断
・申請手続き代行
・整備届提出
170,000円
・助成金受給診断
・申請手続き代行
・整備届提出
・重要事項説明書作成

*府・県・市への指定申請以外の手続きをご依頼頂いた場合は、別途お費用をお預かり致します。

上記以外にも、3つも「メリット」があります

ポイント

追加料金なし!

追加で書類の作成や手続きをご依頼頂かない限り、追加料金はありません。

ポイント

お支払いは申請前!

通常、お費用は前払いでお預かりしております。

ただ、お費用が前払いでは本当に手続きを進めてくれるのか、指定が下りるのか不安になるかもしれません。

ですので、お費用は指定申請前にお預かり致します。ご安心ください。

ポイント

セット割引可能!

基本的には、申請手続きは「単発(=スポット)」でご依頼頂いています。

ただ、事業開始当初から継続的に相談したいという法人様や、社会保険等の手続きもご依頼頂けるお客様には「セット割引」としてお費用を割引させて頂くことも出来ますので、ご希望の方は弊所までお申し出ください。

一番お金のかかる開業時に、長期的な顧問契約(相談業務等)を求めることや複数の手続きのご依頼を求めることは「酷」だと考えますので、あくまで申請手続きは「単発(=スポット)」でご依頼頂ければと思いますが、お客様のご希望に応じて臨機応変に対応させて頂きます。

最後に

大阪の場合、どこの役所も申請の受付期間はほぼ同じ時期ですので、ご依頼が集中することが予想されます。

ご依頼には極力すべて対応させて頂きたいと思いますが、ご依頼を頂いた日の早い順に申請させて頂きますので少しお待ち頂く可能性もあります。

事業開始日が遅くなっては困るという法人様は、早めにご依頼頂きますようお願い致します。

岩本へ無料相談してみる

■追伸

とにかく、訪問看護の申請手続きは時間に追われます。

どうしても、当初の予定通りに書類がそろわないということが出てきます。

正攻法で手続きをするだけでは、申請期間内に書類を提出できないこともあります。

もちろん、不正をします、虚偽の申請をしますということではありません。

申請に慣れた専門家であれば、経験、知識、テクニックにより、事業開始が翌月以降に延びることを防げるかもしれません。

訪問看護の申請手続きが進まず、お困りの方はぜひ弊所にご相談ください。

「2月1日開設」なら「10月31日」がご依頼締切です!

*大阪市以外は、「10月31日」までのご依頼で「2月1日開設」となります。

岩本へ無料相談してみる

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