「R8.2.27」までにご依頼頂くと「R8.6.1 」から開設可能です。

介護・福祉に特化して20年超
指定申請(事業所開設)
おまかせパック(訪問系)
「R8.2.27」までにご依頼頂くと
「R8.6.1 」から開設可能です。

介護・福祉事業に特化して20年超の専門家がお客様の事業所開設に係る不安、課題を解決させて頂きます。

このページでは、介護・福祉サービスの中でも「訪問系サービス(*)」の指定申請(事業所開設)手続きについて紹介させて頂きます。

訪問系サービス

介護訪問介護・訪問入浴介護・訪問看護・居宅介護支援・福祉用具貸与・特定福祉用具販売
福祉居宅介護・重度訪問介護・同行援護・行動援護・一般・特定・障がい児相談支援

このページをご覧頂いている方は、
指定申請手続きでこんなお困りはないでしょうか?

・書類は作成できるけれど時間がない!
・実務は知っているが申請書類はわからない!
・手続きを依頼したいけれど、まかせて大丈夫?

とりあえず自分でやってみよう!と思って準備をするも、
こんな不安が出てくるのではないでしょうか?

・開業予定日に間に合わなかったらどうしよう?
・書類の不備等で何度も役所に行くことになったら時間が確保できるだろうか?
・人員を採用し、物件を契約して後からダメと言われたらどうしよう?

お客様の不安・課題を解消する弊所の「おまかせパック」をご利用頂くと、
そんな開業前の不安を解消することができます。

・弊所が申請書を作成させて頂くので、お客様は書類作成に必要な情報を提供頂くだけ。
・介護・福祉の専門家だからよくわからない書類を作成する必要はありません。
・最初に指定要件を満たしているかどうか専門家が確認するため、後からダメ(指定要件を満たしていない)ということがありません。

弊所の「おまかせパック」では、面倒な役所対応をすべてまかせられ、最短のスケジュールで開業でき、不安なく手続きを進められ、利用者獲得等の準備に集中できます。

そのため、以下のような方に当サービスをご利用頂いています。

・専門家にまかせて安心したい方(役所対応はまかせたい方)
・すでに見込みの利用者がいて事業所開設時期が延びては困る方
・とにかく時間がないのでまかせられることはまかせたい方

「おまかせパック」を提供する弊所は
こんな特長を持つ事務所です。

その1:介護・福祉事業に特化しているからスピーディー
あるお客様から、「経験が豊富だから、言われたとおりにやれば手続きが完了した」といって、指定を取るという「結果」は同じであっても、その「過程」がとても楽であったと言って頂きました。

申請手続きに慣れているからこそ、無駄なく、スピーディーに手続きを進めることが可能で、お客様の負担をできる限り軽くすることが可能です。
その2:介護・福祉事業に関する手続きをすべてまかせられるダブルライセンス
法律上、介護サービスに関する手続きは社労士のみが、障がい福祉サービス等に関する手続きは行政書士のみが代理人として申請できると定められています。

どちらかのサービスしか行うつもりはないという場合もあると思いますが、訪問介護・居宅介護等のように、高齢者も障がい者にもサービスを提供する場合、それぞれの専門家に依頼しなければなりませんが、正直、現実的ではありません。

あちこちに依頼することなく、介護も障がいもまとめておまかせ頂けることもお客様の負担を軽減できる要因の一つです。

*法令違反による業務停止処分等で申請手続きが滞らないためにも、介護も障がいもダブルライセンスで安心しておまかせ頂けます。
その3:明確な料金設定・追加費用なし
必ず事前に見積りをご提示し、報酬やサービス内容に納得して頂いてからご依頼頂くよう徹底しています。

また、追加料金は不要で、お客様にも「費用が明瞭で安心」とご好評頂いております。

介護・福祉事業に特化して20年超の
行政書士・社労士事務所です。

弊所代表岩本は、「日本行政書士会連合会」「大阪府行政書士会」に所属していますので、以下のサイトから登録状況をご確認頂けます。

*社労士会にはこのような登録状況を確認できるシステムはありません。

※「氏名」に「岩本 浩昭」と入れてご確認ください。(氏名の間にスペースを開けないとヒットしません)

※「行政書士名」に「岩本 浩昭」と入れてご確認ください。(氏名の間にスペースを開けないとヒットしません)

また、一定の登録年数があり、かつ、行政書士の品位の向上に貢献したとして、会長表彰・特別表彰を受けました。

表彰状

表彰状
平成20年(2008年)第59回大阪府行政書士会定時総会 会長表彰受賞

表彰状

表彰状
令和5年(2023年)第74回大阪府行政書士会定時総会 特別表彰受賞

指定申請「おまかせパック」の
具体的な内容は以下のとおりです。

内容お客様弊所
物件選定、契約
人員確保、資格証等の準備
損害賠償保険の契約
机、いす等備品の発注
申請書類の作成
申請の予約
不明な点について役所への確認
申請書の提出
利用者獲得(営業活動等)
開設準備(請求ソフト等)

どうしてもお客様にして頂かなければならないこと以外は弊所にすべておまかせ頂けます。

指定申請の一般的な流れは
以下のとおりです。(訪問系)

  • 1お問い合わせ
    どのようなサービスをどの地域で行う予定かお聞かせください。 御見積書をご提示し、ご納得頂きましたら着手させて頂きます。
  • 2事前準備
    従業員の確保や事業所の選定、事業所概要をご検討ください。 弊所からお送りする「ヒアリングシート」でご連絡頂きます。 また、資格証等ご用意頂きたい書類をお送り頂きます。
  • 3助成金受給診断
    人員体制を踏まえて受給可能な助成金があれば案内させて頂きます。
  • 4ご相談
    「ヒアリングシート」に記入する上で不明な点や疑問点をご相談ください。 疑問の解消や課題の解決方法等をアドバイスさせて頂きます。
  • 5申請の予約
    弊所で申請の予約を行います。(役所によっては不要な場合があります)
  • 6申請書作成
    必要な証明書、情報等がそろいましたら順次書類を作成致します。
  • 7写真撮影
    事業所にお伺いし、事業所内外の写真を撮影させて頂きます。 遠方からご依頼のお客様は、事前にご了承頂いた上でお客様に撮影して頂きます。
  • 8指定申請
    申請書類をまとめ、申請します。
  • 9申請書受理・審査
    すべての書類を提出し、受理されてから書類審査が行われます。
  • 10研修会参加、指定書交付
    原則管理者様がご参加ください。(研修が実施されない場合もあります) 研修会終了後に指定書が交付されます。
  • 11事業所開設(サービス提供開始)

指定申請「おまかせパック」の
報酬は以下のとおりです。

*以下は一般的な役所での報酬となりますので、実施サービス、管轄の役所等によって報酬が変わる場合があります。

介護サービス報酬額(税込)
訪問介護(総合事業含む)165,000円
訪問入浴介護(予防含む)165,000円
訪問看護(予防含む)165,000円
福祉用具販売(予防含む)165,000円
福祉用具貸与(予防含む)165,000円
福祉用具販売+福祉用具貸与(同時申請・予防含む)220,000円
居宅介護支援165,000円

(注)介護サービスの場合、役所に納める証紙代が別途必要になる場合があります。

障害福祉サービス等報酬額(税込)
居宅介護165,000円
重度訪問介護165,000円
同行援護165,000円
行動援護165,000円
居宅介護+重度訪問介護(同時申請)165,000円
居宅介護+重度訪問介護+同行援護(同時申請)198,000円
特定+障害児相談支援事業(同時申請)(*)165,000円
一般+特定+障害児相談支援事業(*)220,000円

(*)サービスごとに申請先が異なる場合、報酬が変わりますので何卒ご了承ください。

ご依頼前によく頂く質問

まだ物件が決まっていなくても依頼できますか?
はい、物件をお探し中でも問題ありません。
HPに記載されている期日までに依頼しないといけませんか?

必ずしもそうではないのですが、HPに記載している期日までにご依頼頂くとご希望日から事業所を開設できる可能性が高くなります。

依頼した場合、私は何をすればよいのですか?

従事する職員の資格証や損害賠償の保険証書等、申請書を作成するにあたって必要な書類をご用意頂きたいと思います。

仕事を辞めて事業所開設の準備をする場合はある程度時間を確保できると思いますが、仕事を直前まで続けながら開設の準備を進めるのは容易ではありません。

申請書の受付期間は決められていますので、その受付期間内に申請書をそろえて提出し、不足や不備があれば追加・修正等を行い、受理されるためには相当要領よく準備をする必要があります。

*しかも、すべて順調に、思い通りに準備が進むことはそう多くはありません。

指定申請(事業所開設)にかけるお客様の「時間」「手間」を最小限に抑え、介護・福祉に特化した専門家に手続きをまかせることで事業所開設までの「課題」「不安」を解消しませんか。

まずは無料電話相談をご利用くださいませ。